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PPP(プラズマジェル)注入法

自分の血液で若返る、わたしだけのオリジナル注入剤

 
肌の再生医療に新メニューが登場!自分の血液からつくったアレルギーフリーの新しい注入治療PPP(プラズマジェル)がスタートしました。くぼみを伴ったシワやへこんだコメカミなどの即効改善にぴったり。2010年春、石川院長自ら韓国で体験してPPP(プラズマジェル)注入の導入を決めました。
PPP(プラズマジェル)注入適応部位
PPP(プラズマジェル)注入とは?
PPP注入とPRP注入の違いとは?
PPP(プラズマジェル)注入を石川院長が体験!
PPP(プラズマジェル)注入症例
PPP(プラズマジェル)注入治療の流れ
PPP(プラズマジェル)注入FAQ よくある質問
PPP(プラズマジェル)料金

PPP(プラズマジェル)注入適応部位

ホウレイ線、ゴルゴ線、マリオネットライン、コメカミなどくぼみを伴うシワやへこみ
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PPP(プラズマジェル)注入とは?

生成されたPPP(プラズマジェル)はクリーム色で注入に適した硬さになっておりボリュームアップ効果に優れています血液に含まれる血漿=プラズマ(血液の水分やタンパク質から成る液体成分のこと)から専用の最新マシンZero Therm(ゼロサーム)を用いて注入に適した粘度(硬さ)へ熱凝固させた注入剤。プラズマ・ジェル、プラズマ・フィラーなどとも呼ばれています。PPP(プラズマジェル)注入は自分自身の血液タンパクだけを利用しており、薬剤を一切使用しないため薬剤性アレルギーの心配がありません。
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PPP(プラズマジェル)注入とPRP(多血小板血漿)注入の違いとは?

PPP注入もPRP注入も自分の血液を使った注入治療という点では同じです。しかし、効果や作用は異なります。PPP(プラズマジェル)は気になる部位(ホウレイ線やコメカミのくぼみなど)へダイレクトに注入することでボリュームアップをはかり、シワやくぼみの溝を埋め即効性のある治療です。一方PRP(多血小板血漿)はピンポイントの治療というよりPRPに含まれる成長因子(肌を活性化させる成分)の働きでコラーゲンの再生力を高め肌全体のハリや弾力の改善を促す治療です。直後の実感というより中長期的な肌年齢の巻き戻しを行う施術といえるでしょう。悩みや肌状態に合わせてPPP注入、PRP注入をお選びいただいています。もちろん同時に受けることも可能で相乗効果が期待できます。
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PPP(プラズマジェル)注入を石川院長が体験!

これまでも新しいマシンや施術があるという情報を得ると、いち早く自分の顔で試してきた石川院長。今回は韓国まで飛んで受けてきました。
理論はもちろん、実際にPPP(プラズマジェル)注入治療を受けてその効果やダウンタイムの少なさなどを自らの顔で確認し導入を決めました。
石川院長のPPP(プラズマジェル)体験の詳細はブログをご覧ください。

韓国PPP体験その1> <韓国PPP体験その2> <韓国PPP体験その3
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PPP(プラズマジェル)注入症例


53歳女性:ホウレイ線へ注入


47歳女性:ホウレイ線へ注入


38歳女性:ホウレイ線へ注入


45歳男性:ホウレイ線へ注入
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PPP(プラズマジェル)注入治療の流れ

1.カウンセリング
医師からPPP(プラズマジェル)注入の治療内容について説明を行います。疑問や不安なことは何でもお尋ねください。
2.採血
  PPP(プラズマジェル)を抽出するために採血します。健康診断の採血量より少ない15cc程度です。
3.血液の分離とPPP(プラズマジェル)生成
  採血後すぐに院内でPPP(プラズマジェル)を生成できるのでカウンセリング当日の注入が可能です。
4.マーキング
  洗顔後、PPP(プラズマジェル)注入部位にマーキングをおこないます。
5.PPP(プラズマジェル)注入
  まず塗る麻酔と局所麻酔で痛みをブロックします。麻酔が効いたらいよいよPPP(プラズマジェル)の注入です。専用の注入針を使って丁寧に治療を行います。1部位20分程度で終了です。
6.終了
  マーキングを落とし、洗顔をして終了。PPP(プラズマジェル)注入直後からメイクが可能で洗顔やシャワーなど当日から問題ありません。
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PPP(プラズマジェル)注入FAQ〜よくある質問〜

PPP(プラズマジェル)注入って何ですか?
PPP(プラズマジェル)注入は自分の血液からつくった新しい若返り法でシワやくぼみの改善に効果的な治療です。自己血を使うため薬剤性のアレルギーの心配がない安全な注入法。ヒアルロン酸やコラーゲン注入に抵抗がある方にもオススメです。
PPP(プラズマジェル)注入にダウンタムはありますか?
ほとんどありません。PPP(プラズマジェル)注入直後に注入部位が少し赤くなったり、腫れたりするケースもありますが数時間で落ち着きほとんど目立たなくなります。注入針のところさえ避ければ直後からメイクもでき、洗顔やシャワーも当日より可能です。
PPP(プラズマジェル)注入は痛いですか?
PPP(プラズマジェル)注入の治療前に塗る麻酔と局所(注射)麻酔を併用し、痛みをブロックするので心配ありません、ご安心ください。
PPP(プラズマジェル)の注入が向いている部位はどこですか?
ホウレイ線や頬のシワ(ゴルゴ線)、コメカミやマリオネットラインなどのくぼみやへこみを伴ったシワにPPP(プラズマジェル)注入は有効です。
PPP(プラズマ)注入とヒアルロン酸注入の違いは?
注入剤を使ってシワを改善するという点では同じですが、PPP(プラズマジェル)は自分の血液から抽出したタンパク質を注入に適した固さに専用のマシンで熱凝固させる方法なので薬剤を用いていません。そのため薬剤性の副作用の心配がない治療です。ヒアルロン酸に関しても当院で使用しているレスチレンシリーズは厳重な管理下の元で製造されており、品質に問題はありませんが、極稀に薬剤性のアレルギー反応がでる方がいます。
他の注入を受けた後でもPPP(プラズマジェル)注入を受けられる?
はい、受けることができます。PPP(プラズマジェル)が得意とする効果とPRPやヒアルロン酸、ボトックスなどが得意とする効果は異なるので当日に組み合わせると更なる相乗効果も期待できます。
サーマクールなどを受けた後でもPPP(プラズマジェル)注入を受けられる?
はい、受けることができます。マシンを使ったアンチエイジング法とPPP(プラズマジェル)などの注入によるアンチエイジング法は作用や効果が異なるので、顔全体的な若返りにはこれらの施術を組み合わせると自然かつ満足度の高い若返りが得られます。
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PPP(プラズマジェル)注入 料金表

1部位 1回\108,000
2部位 1回\162,000
 
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