料金一覧
施術一覧
ドクター紹介
院長ブログ
スタッフブログ
FAQ
クリニックへのアクセス
来院時のお願い


クロスクリニック紹介記事

肝斑治療の先駆者、石川院長によるマンツーマン治療 肝斑(かんぱん)レーザートーニング

  • セルフチェック
  • 肝斑とは
  • 肝斑をイラストで紹介
  • 治療法
  • クリニックへ行くメリット

クロスクリニック銀座の肝斑治療が選ばれる理由

  1. 1 カウンセリングを石川院長が直接担当
  2. 2 レーザー照射も石川院長が直接担当
  3. 3 2008年にいち早く導入、長期に渡る豊富な臨床経験がある
  4. 4 学会・セミナーでの発表・講演実績が多い
  5. 5 肝斑の治療ができるマシンをたくさん導入
  6. 6 飲み薬が効かなかった方や他院の不適切な治療で悪化した方の受け入れも積極的におこない、改善効果を出している

カウンセリングを石川院長が直接担当

レーザー照射も石川院長が直接担当

学会・セミナーでの発表・講演実績が多い

肝斑の治療ができるマシンをたくさん導入

ご予約・お問合せ 0120-51-2590 (10時〜19時)

メール予約受付

肝斑(かんぱん)セルフチェック

  • 30歳を過ぎたころからシミが気になりだした
  • シミは頬やコメカミに左右対称でモヤっとした地図状だ
  • 目の際(周り)を避けるようにシミがある
  • 妊娠・出産の経験がある
  • ピルを服用している
  • 夏場や強い紫外線を浴びた後はシミが濃くなる
  • レーザーや光治療でシミが悪化した経験がある
  • 強いストレスを日常的に感じている

私のこのシミ 肝斑?

チェックが3コ以上の方は肝斑かもしれません。またチェックの数が多いほど肝斑の可能性は高まります。女性でシミの相談に来院される方の3人に1人は肝斑と診断されています。

ご予約・お問合せ 0120-51-2590 (10時〜19時)

メール予約受付

肝斑(かんぱん)とは

頬骨の周辺や額などに左右対称で地図状にモヤっと現れるしみのこと。肝斑は30代から40代の女性に多く10代や60代以降の発症はほとんどありません。妊娠、出産、ピルの服用により発生するケースが多いことから、女性ホルモンが関係していると考えられていますが、はっきりした肝斑の原因はわかっていません。また、日焼けや擦るなどの外的刺激でも悪化し、ストレスも要因のひとつにあげられています。

肝斑の現れ方は人それぞれ、タイプ別にご紹介します

頬骨に沿って左右対称にモヤっと帯状に現れる肝斑の典型。頬には日焼けによるシミができている場合も。
頬骨に沿って左右対称にモヤっと帯状に現れる肝斑の典型。頬には日焼けによるシミができている場合も。
頬の広範囲に地図状に広がる肝斑、日焼けによるシミやイボなどが重なっていることも多い。
頬の広範囲に地図状に広がる肝斑、日焼けによるシミやイボなどが重なっていることも多い。
頬だけでなく、鼻の下や口のまわりにも現れる肝斑、必ずしも左右対称とは限らない。
頬だけでなく、鼻の下や口のまわりにも現れる肝斑、必ずしも左右対称とは限らない。
両頬からコメカミ、おでこにまで広く現れる肝斑、のっぺりと広がりシミの境界線があいまい。
両頬からコメカミ、おでこにまで広く現れる肝斑、のっぺりと広がりシミの境界線があいまい。

ご予約・お問合せ 0120-51-2590 (10時〜19時)

メール予約受付

肝斑(かんぱん)の治療法

プロフェッショナルケア

① レーザー治療

レーザー治療

2008年頃から肝斑が治療できるトーニングモードを搭載した器機が登場。その第一世代がQスイッチYAGレーザー「メドライトC6」です。クロスクリニックもいち早くメドライトC6を導入し肝斑治療(レーザートーニング)をおこなってきました。そして、現在ではメドライトC6の上位機種である「レブライト」を中心に「トライビームプレミアム」「アコレード」「メドライトC6」から症状にあった機種を選択して肝斑の治療をおこなっています。レーザーの照射は石川院長が皆さんの治療を直接担当します。

ダウンタイム 直後のメイク 痛み 時間 初回お試し
なし OK ほぼなし 15分 30,240円
※メソダーム付き

② 導入治療(メソダーム・ビタミンAC導入)

導入治療(メソダーム・ビタミンAC導入)

電気の力で肌のバリア機能を一時的に弱めて、肝斑に有効な美白成分(トラネキサム酸・ビタミンCなど)を肌の深部までダイレクトに届けるメソダーム導入。通常の4倍(イオン導入)、40倍(超音波導入)の浸透効果がある独自の導入でビタミンの高浸透を実現するビタミンAC導入。これらを肝斑や肌状態に合わせて選択します。レーザー単体ではなく、導入を組み合わせることで保湿成分はレーザーの熱による乾燥を防ぎ、美白作用においてはレーザーとの相乗効果を引き出しつつレーザー刺激を緩和します。

ダウンタイム 直後のメイク 痛み
なし OK なし

ホームケア

③ 内服薬

内服薬

肝斑の改善には外からの集中ケアと共に内側からのアプローチがとても大切です。クロスクリニックではトラネキサム酸・ビタミンC・ビタミンEの肝斑専用セットをご用意しています。
1ヶ月分10,800円

④ ドクターズコスメ

ドクターズコスメ

肝斑治療に欠かせないトラネキサム酸やビタミンCなどが高配合のオリジナルドクターズコスメ。
ローション(100ml 6,480円)、クリーム(20g 6,480円)、美容液(10g 4,320円)など肝斑の治療中にホームケアとしてお使いいただきたいコスメを開発しました。

⑤ 日焼け止め

日焼け止め

肝斑はもちろんのことシミ・シワ・たるみの原因のひとつが光老化。アンチエイングの基本は紫外線対策から。肝斑の治療中も安心して使える低刺激の日焼け止めをご用意しました。また、飲む日焼け止めヘリオケアも肝斑治療中の患者さまから好評です
日焼け止め(SPF30 PA++)・30ml2,376円(SPF50+ PA++++)30ml 3,024円/飲む日焼け止め(ヘリオケア)1瓶30カプセル5,400円

ご予約・お問合せ 0120-51-2590 (10時〜19時)

メール予約受付

クリニックで肝斑の診断・治療を受けるメリット

クロスクリニック銀座には肝斑に悩む数多くの方がおり、専門ドクターである石川院長が全ての患者様のカウンセリング行っております。また、医師による目視だけでなく、クリニック専用の肌診断器VISIAを用いて客観的・多角的な肝斑の診断が行える点も重要です。また肝斑以外のシミ(日光性色素斑・ソバカス・炎症後色素沈着・ADMなど)に対する治療ラインナップも豊富に取りそろえており、クリニックの専門力を借りることが「あなたの肝斑・シミ」を解決する近道です。

肉眼では見えない隠れ肝斑もVISIAで解析するとはっきりわかります。
肉眼では見えない隠れ肝斑もVISIAで解析するとはっきりわかります。

ご予約・お問合せ 0120-51-2590 (10時〜19時)

メール予約受付

PAGE TOP