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 クロスクリニックではブルーガイド不要のローラータイプのチップを新導入。照射後洗顔の必要もなく治療時間が短縮されたと患者さまからの評判も上々です。 |
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●フラクセル2最大のポイント!
ハンドピースの改良により熱ダメージを最小限に制御、その結果リスクや痛みの少ない治療が可能になった。 |
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旧フラクセルでは照射されたレーザーのまわりに熱が溜まってしまい(=熱ダメージ)痛みや腫れなどのリスクの原因になっていました。アップグレードしたフラクセル2はどんなエネルギーレベルであっても熱ダメージを一定に抑えます。そのため旧フラクセルでは使用が難しかった25mJ以上の出力をフラクセル2では実際の治療に用いることができるようになったのです。 |
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●これまで6〜40mJだったエネルギーが4〜70mJと幅広くなった
※最大エネルギー70mJにおいてもフラクセルはFDAの認可を取得
●フラクセルレーザーの届く深さ(深達度)が自在にコントロールでき、より浅い層から深い層まで症状に合わせた治療が可能になった
・4mJ ・6〜40mJ ・40〜70mJ |
くすみ・色ムラ・薄いしみ しみ・小じわ・キメ・毛穴 ニキビ跡・傷跡・瘢痕 |
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| 従来のレーザーによる肌活性治療は、大きく分けてCO2 レーザーなどのアブレイティブ(表皮の剥脱を促すなど外科的)な治療と、Nライトレーザーなどのノンアブレイティブ(非外科的)な治療の2種類がありました。アブレイティブな治療は、肌の表面から深部までを再生することができますが、副作用を伴う可能性があることと長いダウンタイムがデメリット。一方、リスクの少ないノンアブレイティブな治療は、照射回数を要するほかに治療結果の個人差が大きく、多くの方の満足を得にくいというデメリットがあります。フラクセルは、上記のようなアブレイティブ・レーザーでもノンアブレイティブ・レーザーでもない、全く新しいカテゴリーの「スキンリプレイスメント(皮膚の入れ替えを行う)レーザー」です。治療結果に優れながらも施術後は、ノーダウンタイムおよびミニマムダウンタイムという快適さが大きな魅力。まさにアブレイティブ治療とノンアブレイティブ治療のメリットのみを結集し、肌活性効果をパワーアップさせて促す新治療といえるでしょう。 |
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| しわやたるみをはじめしみ、くすみ、キメの乱れや毛穴の開きなど、老化や紫外線などによる肌のダメージを改善し、肌の質感そのものを輝く若肌に入れ替えるフラクセル。そのしくみについてご説明しましょう。例えば、画像を構成する画素(ピクセル)の単位である画素数。デジタルカメラで画素数といえば、CCD受光部の素子の数を表しますが、その数は多い方が「仕上がりが美しい」というのはみなさんご存知の通りです。光を信号に変換する素子の数は多ければ多いほど、当然光を受けてデータに変換される画素の数は多くなりますから、より多くの情報を記録することができます。画素数を誇るデジタルカメラで撮影し、記録された画像(写真)はキメが細かく滑らか。この原理と同様に、フラクセルは直径30〜50マイクロメートルという微細なレーザー照射パターンで皮膚上にある何千もの小さなゾーンを治療し、創傷治癒プロセスを完成させます。画素数を誇るデジタルカメラのように古い肌のデータを変換し、高画質な若肌へと入れ替えるというわけです。フラクセルが叶える感動的なテクスチャーとその滑らかさをぜひ、当クリニックでご実感ください。 |
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美白・鎮静作用に優れた海藻成分や細胞活性を促して再生能力を高める「スピルリナ(海藻)」配合のパックをします。 |
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Step1 イオン導入
「クロスリンクルBTX(保湿成分ヒアルロン酸配合)」と「プラセンタ(細胞の働きを活性化、正常化)」等をミックスさせたローションカクテルを、イオン導入により肌深部へと浸透させます。カクテルは、肌質に応じてアレンジいたします。 |
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Step2 ハンドマッサージ
オイル剤は一切使用せず、肌なじみのよい水溶性マッサージジェルを使用。フラクセル照射後、敏感になっている肌にも最適です。ハンドによるトリートメントなので、血行促進やリフティング効果はもちろん、リラクゼーション効果もあります。 |
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Step3 保湿パック
海藻エキスとオリゴメールがたっぷりと配合されたローションタイプのパックです。保湿効果が極めて高く、フラクセル照射後の乾燥が気になるお肌にうるおいを与えます。 |
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| フラクセルは、1回の治療で12〜20%の皮膚の入れ替わりを目指します。理想的な結果を得るための治療回数および間隔として様々な表記がなされていますが、クロスクリニックでは日本人の肌にもっともフィットする治療アレンジとして、3〜4週間の間隔で4回程度の治療をおすすめしています。 |
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まずは、ご希望やご予算、肌質チェック、治療内容や経過の詳細等について丁寧なカウンセリングを行います。そして、ご納得いただきましたら次に施術日や照射部位、回数などを決めます。 |
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クリニックのクレンジングおよびソープで治療部位をきれいに洗い流します。 |
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施術中の痛みや熱の感覚を回避するために、脂質の局所麻酔軟膏を塗布します。皮膚感覚が麻痺するまで1時間ほどお待ちいただきます。 |
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フラクセルは、中度の赤外線波長により組織の深い部分までレーザーを照射することが可能です。アブレイティブタイプのレーザー照射時に起こる広範囲の損傷もないため、ダウンタイムを最低限に抑えることができます。 |
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施術後1〜2時間ほど軽い日焼けのような感覚を感じますが徐々に通常の状態に戻ります。また、フラクセルは角質層を傷つけないので、メイクをしてお帰りいただいても問題ありません。男性は、施術後当日のひげ剃りも行えます。 |
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フラクセルはノーダウンタイムまたはミニマムダウンタイムの治療なので、通常は施術後および翌日までに仕事に戻ることができます。バリア機能を備えた新しい肌の再表皮化は24時間以内に起こります。治療後のケアには、低刺激の保湿剤を用いるといいでしょう。 |
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個人差がありますが、腫れは通常2日〜3日ほどで引いていきます。5日〜1週間ほどの間、ピンク色がかった肌色になりますが、これは肌が回復している兆しです。同時に施術後は徐々に剥離が始まりますが、これも死細胞が再組織化された表皮と入れ替わっていることの現れなので心配いりません。また、日焼け状に褐色化した肌色は3日〜14ほどで消えます。剥離や褐色を伴うこれらの状態は軽い日焼け時に似ていますが、通常の日焼けに伴うような痛みはありません。 |
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フラクセルの治療結果は施術直後より現れ、徐々に改善に向かいます。最善の効果が現れるまでの目安は3ヶ月〜6ヶ月後です。フラクセルは、1回の治療で12〜20%の皮膚が入れ替えを実現させます。ベストな肌の入れ替えを促進するために、当クリニックでは4週間の間隔で5回程度の治療を行うことをおすすめしています。 |
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