|
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
オーロラは、別名フォトRFともいわれる治療法です。その名の通り「Photo=光」+「RF」というふたつのエネルギーのアクションと、その相乗効果によって肌のさまざまな悩みを改善していきます。 |
<改善作用>
●小じわ・たるみ
●コラーゲンの生成力復活
●色素沈着(しみ・そばかす・ニキビ跡)
●毛穴の開き
●赤ら顔
●うぶ毛や軟毛の脱毛
<適応>
●さまざまなお悩みを同時に改善したい方(※1)。
●若返り美容医療初心者の方に。
●20代はもちろん、50代〜80代以上の方には特に!
●サーマクールやフラクセルなど、強い治療が肌質的に難しい方。
●サーマクールやフラクセル治療後のアフターメンテナンスとして。
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |
|
オーロラの光エネルギーは単一波長のレーザーとは異なり、フォトフェイシャルのように波長に幅があるのが特長です。まずは、メラニン色素の黒ずみや赤味といった肌トラブルにのみダイレクトに反応してダメージを与え、さらには真皮層でコラーゲンを育む線維芽細胞を刺激します。このようにして、気になるしみやそばかす、毛穴の黒ずみ、皮膚の赤味、そして皮膚の若返りにまで、トータルにそしてひろく働きかけていくのが「フォト」のしくみです。波長に幅があるといっても、フラッシュライトを浴びているかのようなやさしい感触なので、ツンとくる刺激や痛みはほとんどありません。
しかし、光エネルギーには、メラニンやヘモグロビン(血色素)にダメージを与える一方で、ターゲットに吸収されるという特性も持ち合わせています。特にメラニンの多い東洋人の場合、表皮で吸収されてしまうと、当然、線維芽細胞が存在する真皮層にまでエネルギーがとどきません。そこで、活躍するのが、高周波エネルギー・RFの働きです。まるで、肌を美しくしようとがんばっている光エネルギーのパワーをサポートするかのように、「もうワンプッシュ」そして「よりプッシュ」!
RFには、メラニンやヘモグロビンに吸収されることなく、皮膚の若返りに有効なエネルギーを皮膚の真皮層までとどける作用があります。そこに、光エネルギーの余熱効果も加わり、いっそう肌の生まれ変わりを促すのがフォトRFの優れた相乗効果。元気肌、透明肌、そして弾みを取り戻したぷるぷる肌へ…、ふたつのオーロラはさまざまな可能性を秘めた治療です。 |
 |
| |
 |
 |
|
|