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| クロス式遠心分離注入法は、日本で初めてコールマンシステムを用いたまったく新しい「バスト脂肪移植法」です。コールマンシステムとは、細胞の活性を損なうことなく脂肪を吸引し、その脂肪を遠心分離器で脂肪、血液、体液、不純物とに完全分離。さらに、より移植に適した細胞のみを選択し、この脂肪を特殊な注入装置でバストに移植するという方式です。これらの作業は完璧な閉鎖空間で行われるため、移植細胞は外気に触れることはありません。ですから細菌、異物の混入の可能性は、0%!日本で世界最先端の技術といわれるコールマンシステムを導入して脂肪注入を行なっているは、クロスクリニックだけです。バストの不満やコンプレックスはさまざま。当然、その手術方法もすべて異なります。最も大事なことはバストの健康を保つこと。クロスクリニックでは、充分なカウンセリングを行ったうえで最良の選択をあなたといっしょに考えます。 |
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| 現在、世界的に使用可能な代表的な人工乳腺には、生理食塩水バッグ、CMCバッグ、コヒーシブシリコンバッグ、シリコンジェルバック等がありますが、クロスクリニックではどのタイプの人工乳腺にも対応しています。ワキの下のシワに沿って約2〜3cmの切開するだけ。ご自身の乳腺には一切触れずに筋肉の下に人工乳腺を挿入します。また、内視鏡設備を完備しているので、内視鏡下乳房形成という方法も選択可能。いずれの場合も乳腺には触れることなく大胸筋下に直接挿入するため、出産や授乳には全く影響ありません。 |
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●乳房下垂・肥大乳房
出産により下垂してしまったり大きすぎるバストには、最先端の内視鏡技術を用いて手術。最小の切開(乳輪周囲のみ)で乳房を縮小、吊り上げ、ハリのある形の良いバストを再現します。
●陥没乳頭
陥没乳頭は、程度に応じてさまざまな術式から最良の方法を選ぶ必要があります。クロスクリニックでは乳管を温存し授乳に影響なく、しかも完全に陥没を修正。他院で再発された方もあきらめないでご相談ください。
●乳輪縮小
乳輪の大きい方には、その周囲のみの切開で理想の大きさに。縫合は精密形成縫合を施すので傷跡はほとんど残りません。
●乳頭縮小
乳頭は、授乳や加齢により長く伸びきってしまう場合や、大きく膨らんで乳輪とのバランスが崩れてしまうことなどがあります。長さと径を縮小して乳頭を形成します。 |
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