ライムライト施術
 |
 |
日本人の肌研究をベースにして開発されたライムライト(LimeLight)に有効なのは、中々消えてくれない最後の肝斑(かんぱん)だけではありません。新次元の光を使った治療で、混在するこんな症状をまとめて改善していきます。
・薄く残った最後の肝斑(かんぱん)
・しみ・そばかす
・毛細血管拡張症
・赤ら顔
・ニキビ跡の赤味
・肌テクスチャーの乱れ
・毛穴の開き
・小じわ など |
| |
 |
| |
 |
 |
キュテラ社が提案するあたらしい光治療「フォトブライト(FotoBright)」の最上級ハンドピースです。紫外線や加齢の影響で刻々と日々変化して行く肌。ライムライト(LimeLight)は、このふたつの要因からなる様々な肌トラブルをまとめて改善し、素肌に輝きをもたらします。ライムライト(LimeLight)は、あたらしく生まれた光。従来のIPL治療では改善されにくかった病変にも確かなパワーを発揮するのが、あたらしさのポイントです。

|
| |
 |
| |
 |
 |
多彩なお悩みをまとめて改善できる最上級ハンドピース、ライムライト(LimeLight)。また、ライムライト(LimeLight)の光は、色黒、色白、ブルーベース(ブルベ)、イエローベース(イエベ)といった肌質を問わずに美しさを導き出すことを可能にしています。なかでも特におすすめなのが、複合治療で改善されつつあるけど中々消えない最後の肝斑(かんぱん)。微妙に気になる、そしていつまでもうっとうしい肝斑(かんぱん)のお悩みに、ぜひ一度ライムライト(LimeLight)をお試しください。

●ライムライト(LimeLight)は、麻酔の必要がありません。
●しみの改善効果は早い段階からご実感いただけます。
●症状や反応にもよりますが、納得する結果を得るために2〜4週間隔で3〜5回の治療を推奨しています。
●メンテナンスの目安は、およそ3カ月間隔です。
●ライムライト(LimeLight)は、併用治療が可能です。 |
| |
 |
| |
 |
 |
左右対称に地図状で現れる褐色から黒褐色をしたしみのことをいいます。頬骨や口の両側などに出現するのが特徴です。色が肝臓に似ていることから付けられた名称ですが、肝機能や肝障害そのものとの関係はないとされています。その要因は、ピルの服用やホルモンのアンバランス、ストレス、また、妊娠などの発症要因に強い直射日光を浴びたなど、複合的な影響によるものと考えられていますが、確実にはまだ解明されていません。肝斑(かんぱん)の治療には、個々の状態や生じた経緯など、トラブルの状況に応じて多角的に判断し、複合的な組み合わせ治療を要するのが一般的です。
>肝斑(かんぱん)のチェックにビジア
コンシーラで隠せない、このしみ肝斑(かんぱん)?
まずは、ドクター仕様のビジアでチェック!ビジアは、ひそかに潜在する隠れ肝斑から堂々と出現しているガンコな肝斑まで見逃しません。しっかりと科学的に判定いたします。 |
| |
 |
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| |
ゴーグルを装着し、光の浸透を高めるジェルを塗ります。 |
 |
 |
| |
肌の状態に合わせて照射をスタート。ライムライト(LimeLight)は豊富な設定バリエーションを誇るため、肌質を問わずにお受けいただけます。 |
 |
 |
 |
 |
| |
|
 |
| |
|